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現場のこと

はじまりました

昨年末までに工事着工までの準備を整え、年が明けまして満を持しての着工となりました。

建物位置を丁張りにて確認し、その他地盤改良工事や基礎工事について監督さんと打合せです。

この場所の持つ力を借り、ゆったりとした時間の流れるお住まいを作ります。

“阿久比町の家”スタートです!

hiroshi kaito

現場のこと

あとすこし

新年初現場、 “桑名の家2” です。

 

お正月休み中にお施主様に内装のセルフペイントを頑張って頂いた甲斐あって、完成までの道筋が概ね整ってきました。まだ決めないといけないことなどありますが、いよいよといった感じ。

 

楽しみでもあり、不安でもあり、たくましくもあり、さみしくもあり、、、、

 

ぞくぞくと仕上げが施され、日に日に住まいとしての佇まいを帯びていく様をみていると、様々な感情がこみ上げてきます。

 

nobuyoshi hayashi

現場のこと

天白町の家

大工工事真っ最中の天白町の家

 

写真は建物の特等席に設けた浴室になる場所の様子

 

目の前の森の樹々を大きく捉えたピクチャーウィンドウ

 

気持ちが開放されるような、居心地のよい場所になりそうです。

 

nobuyoshi hayashi

現場のこと

東山のリノベーション

築30年の壁式鉄筋コンクリート造のマンションの一室のリノベーションがスタート。

 

構造・設備共になかなか制約の厳しい条件が課せられていますが、少し新しい面白いプランにまとまったと思います。
完成は来年3月、今後の展開が楽しみです。

 

nobuyoshi hayashi

現場のこと

上棟

気持ちの良い陽気の中、“天白町の家”の上棟を迎えました。

 

5m以上の高低差を持つ山の一部のような敷地、その複雑な起伏や環境をじっくりと読み解いていくなかでじわりじわりと導き出されたお住まいの形は僕らの想像していたもの以上に豊かなものだったと実感することができました。

 

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