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スタッフの休日

休日

昨日は家族に理解を頂いての一人自由気ままな休日。

 

英気を養うべく奥琵琶湖までカヤックに乗りにいってきました。

久しぶりでしたが比較的スムーズにパドリングできて、沈することなく湖上で気持ちよく過ごせました。

 

家族でもたびたび訪れるこの場所は、僕にとって気持ちが開放されるような特別な場所になりつつあります。

 

nobuyoshi hayashi

スタッフの休日

遠足

保育園の親子遠足。

普段どのように友達や先生とで過ごしているのかを見ることができる日。

子供社会を垣間みる事ができる。

園に預け始めた頃、いじわるな子が居たら嫌だなとか思っていたけれど、

ジャイアンやスネ夫が居て、威張っている女子が居て、今はありがとうと思っている。

どんどん免疫をつけて、強くなっていって欲しい。

そのやりとりを安心して見ている事が出来ている今は、自分も親として少しは成長したんだなと思う。

 

ただ、子供のパワーにはなかなかつき合いきれず、

ぐったり疲れた。

来年小学生になるなんてね。。うれし寂し。

 

eri yabushita

スタッフの休日

休日

 

名古屋ではあれよあれよという間に過ぎ去ってしまった桜前線を追いかけて、滋賀の海津大崎へ

 

息子に満開の桜を見せてあげたかったのですが、当の本人は地面の穴をホジホジするのに必死。。。

 

まあいいか、また来年。久しぶりに家族とゆるりとした休日を過ごせました。

 

nobuyoshi hayashi

スタッフの休日

cut

彼女の幼児期から私がずっとこだわっていたヘアスタイル。

目にかかるギリギリ長めでラウンドさせた重めの前髪。

少し上を向いた鼻に似合うと思って、

月に1度サロンでカットをしてもらう程こだわっていたけれど、少しずつ顔がシャープにになってきた。

 

成長と共に次のヘアスタイルの構想ができて、ひたすらに前髪を伸ばした。

彼女のぽってりしたおでこの形は、斜め分けのボブが似合うに違いない。

 

そろそろだ、と思ってサロンに行ったけれど、

3cm足りないよと言われて、目指す髪型は3か月後にお預け。

 

彼女の成長を造形で捉えて髪型とか洋服とか選ぶのが楽しい。

 

eri yabushita

スタッフの休日

クリスマスプレゼント

50色クレヨンを贈りました。( サンタが)

去年は100色鉛筆を。

本人が口頭で欲しがるものは、私から、母から、、、というようにいくつもクリスマスに貰っている幸せものな娘ですが、

私が贈りたいと思うものをサンタが持って来ます。

色々とオモチャがあっても、ほとんど毎日絵や字を描いたり、紙を切ったり貼ったりしている彼女。

だから、赤色にもいくつもの色がある環境を作ってあげたいなと。

選択肢があれば、気分や周りの配色で赤色の色味を選ぶようになってきますよね。

赤は女の子の色、青は男の子の色という先入観も何歳くらいで変わってくるかなと、長い目でその頃を楽しみにしています。

eri yabushita