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スタッフの休日

クリスマスプレゼント

50色クレヨンを贈りました。( サンタが)

去年は100色鉛筆を。

本人が口頭で欲しがるものは、私から、母から、、、というようにいくつもクリスマスに貰っている幸せものな娘ですが、

私が贈りたいと思うものをサンタが持って来ます。

色々とオモチャがあっても、ほとんど毎日絵や字を描いたり、紙を切ったり貼ったりしている彼女。

だから、赤色にもいくつもの色がある環境を作ってあげたいなと。

選択肢があれば、気分や周りの配色で赤色の色味を選ぶようになってきますよね。

赤は女の子の色、青は男の子の色という先入観も何歳くらいで変わってくるかなと、長い目でその頃を楽しみにしています。

eri yabushita

日々のこと

乾杯

乾杯!

 

集まってくださった皆さんが、本当に楽しそうに過ごしてくれていた。

どの席も盛り上がっていて。

 

たくさん食べてたくさん飲んで、たくさんおしゃべりした晩。

今日は喉がからから。

eri yabushita

現場のこと

天白町の家

大工工事真っ最中の天白町の家

 

写真は建物の特等席に設けた浴室になる場所の様子

 

目の前の森の樹々を大きく捉えたピクチャーウィンドウ

 

気持ちが開放されるような、居心地のよい場所になりそうです。

 

nobuyoshi hayashi

忘年会

今日は事務所の忘年会。

私たちの建築活動を支えてくださる皆さんにお礼がしたくて毎年開催しています。

現場監督さんや、造園屋さんを始め、税理士さんや保険屋さんなどいろいろな職業のみなさんと楽しく過ごす一晩です。

 

恐らく飲みきれない程の量のお酒と、

ピザやお寿司や、チキン(もうすぐクリスマスだしね)を用意して。

今晩は事務所が居酒屋化する日。

 

eri yabushita

日々のこと

建築のご相談

今日は素敵なご家族との新しい出会いがありました。
日頃僕たちの仕事に目をかけて頂けているとのことで、うれしいかぎり。

 

家をつくるということ。

 

それはその後の生活の受け皿をつくり、人生の時間軸をつくることだと思います。
決して簡単なことではなく、道中楽しい事もあればつらく悩ましい事もあるでしょう。

考えれば考える程に答えが遠ざかっていくこともあるかもしれません。

 

でもそれがあるから、家づくりって素晴らしいんです。

苦労したら、苦労した分が喜びに変わるから。
簡単に答えを選びとっていけるような家づくりはちょっと?です。

 

僕たちはデザインだけではなく、住まい手の想いをしっかりくみ取ることができて、その過程の確かな道しるべとなれるようなチームでありたいと思っています。

 

また次にお会いできる機会を楽しみに。

 

nobuyoshi hayashi